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ホテルで

ホテル「hotel」(オテール)は、
基本英語が通じますから、それほど心配はいらないと思います。
ただ、挨拶と部屋番号は、イタリア語で言えると、
楽しくコミュニケーションができます。

 

Buongiorno!(ブオンジョルノ!)『おはようございます』『こんにちは』
Buona sera!(ブオナ セーラ!)『こんばんは』 
Grazie!   (グラッツィエ!) 『ありがとう』

 

部屋番号は、例えば「113号室」だったら、数字を並べるだけで通じます。

 

「uno uno tre」(ウノ ウノ トレ)『113』

 

ちなみに、数字は、一緒に行く人数は、よく使いますから、
1、2、3と、同行人数くらいを覚えるとよいでしょう。

 

0 「zero」 (ゼロ)
1 「uno」 (ウノ)
2 「due」 (ドゥエ)
3 「tre」 (トレ)
4 「quattro」(クワットロ)
5 「cinque」 (チンクエ)
6 「sei」 (セイ)
7 「sette」 (セッテ)
8 「otto」 (オット)
9 「nove」 (ノーヴェ)
10「dieci」 (ディエチ)

 

読めたほうがいいイタリア語をいくつかあげます。

 

非常口 「uscita di emergenza」(ウシータ ディ エメルジェンツァ)
1階  「piano terra」    (ピアノ テッラ)※英語の「ground floor」
2階  「primo piano」    (プリモ ピアノ)※英語の「first floor」

 

「uscita」は『出口』です。よく見かける単語です。
「emergenza」は英語の「emergency」ですね。
「primo」は『1番目の』という意味です。

 

また、イタリアに限ったことではありませんが、
エレベーターの表示で「1」となっている階は、
日本でいうところの「2階」ですので、混乱しないでくださいね。