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美術館で

美術館で、私が覚えておくと便利だと思うのは、ズバリ、
「uscita」(ウシータ)『出口』
です。

 

え、それは・・・、迷うからです。
私が方向音痴なだけですかあ?
でも、空港など,よく出てきますから便利ですよ。

 

反対に、入口は、
「entrata」(エントラータ)
これは英語の「entrance」に似ていますね。

 

入口でチケットを買う場合は、
1「uno」(ウノ)、2「due」(ドゥエ)、3「tre」(トレ)
と人数を言いながら、指で示します。

 

ちなみに、
チケット  「biglietto」 (ビリエット)
チケット売り場 「biglietteria」(ビリエッテリア)
です。 
窓口の人が、あまり愛想がよくなくても気にしない、気にしない。
たぶん疲れたことを正直に表現しているんでしょうね。

 

入口から入ると、最近では、空港ばりの荷物検査があったりします。
ちょっとびっくりしますが、ひっかかっている人はあまり見たことがありません。
バッグをX線に通すときに、たまに、
「Borsa!」(ボルサ!)『かばん(を置いて)!』
と言われます。
この「borsa」は「かばん、袋」の意味なので、
お店で袋をもらうときにも便利な言葉ですよ。

 

美術館の中に、カフェ「caffe」(カフェ)がある場合、私は必ず休憩しちゃいます。
安心してゆっくりできます。
あと、トイレ「toilette」(トワレット)も行っておきます。
トイレは有料のこともあるので、小銭を用意しておいてくださいね。